うどん独楽吟
高松城下2  辺境編


8月21日 六車追加


たのしみは やっと食べたと自慢する 辺境の店 限られた時

六車 東かがわ市湊

    


土日祝日は休業、営業時間は11時から1時半まで、しかも三本松のはずれの
かつ
国道沿いでない店
こんなシチュエーションであれば地元客以外はよほど覚悟を決めて
予定を組まなければ食べることが出来ない

盆を少しずらして取った夏休みも終り、帰阪するとき丁度タイミングが合った
橋の手前を海へ向かってまわった旧街道
時ならぬ所に車がズラーッと並んでいる

店内に順番待ちが立ち並んでいる
リストに名前を書き、お土産コーナーで並ぶ
待っている人はたいてい馴染みの人らしく客同士で声を掛けたり、挨拶している

ほどなく席が空いて小上がりに着席
注文はかけ
壁に貼られた金比羅歌舞伎のポスターを見ながらおでんを食べる
東海林さだお風に言えば
席を確保したもんね、時間が過ぎても食べるまで帰らんもんね フゥーッ
麺はつるつるしなやかでかつ腰が強い(でんぷんが入っているのか)
だしはふうわり甘めである
うまい


たのしみは 幼き子らも一人前どんぶり抱えうどん食いおり

滝音 三木町   


駐車場が拡張されている、
香川ナンバーの軽自動車があふれている
連休の一日、店内で行列
うどんをもらっても席がないので列の進行が遅い

なんでや

子供連れの家族がテーブルを占めているので、通常のセルフの店より回転が遅い
小さい子供も一人前に
大人は女性も大を食べている、
こう書くと量が少な目かと思うが逆で、2玉入りの大は食べても食べても底が見えない

店内を見回す限り少子化は感じられない、
2〜3人の子供が両親と楽しんでうどんを食べている
休日のお昼を家族で楽しむ
実に和やかな雰囲気を店と客とで作り出している

うどんであるが
かけうどんには わかめ、なると、小さな揚げが入っている
量の多いうどんを食べあきた頃小さな甘い揚げが以外にアクセントになる
少し甘めのだしとしなやかな麺とおいしい
食べ終わると完食したという感じがする


たのしみは いずれいつかとおもいつつ 暖簾かき分けメニュー見上げる

太一 さぬき市

    

新店オープンの看板を見てからもう数年になる
道路際に目立つ看板に太一と大書されているので東へ走るドライバーは
ほとんど知っている
朝早く讃岐に入る時刻には開いていない、帰阪するときは既に満腹状態なので
東讃の店はなかなか入るチャンスがない
やっとめぐってきたチャンスに勇んで店に入る

入ってすぐお茶、おでん続いて注文コーナー、てんぷら種類たくさんあります
その後、お会計
わざわざ書くこともないセルフのスタイル

で、
麺は少し柔らかめである、豆乳入りと店内アチコチに書き出されているが、そのせいか
かけうどんにはわかめとかまぼこが乗り、量も多めである

隣のテーブルで若い夫婦が特大(三玉)を食べているが
食べ盛りの愚息も目を張っている
上に乗せたてんぷらでどんぶりが盛り上がっている

昼時を過ぎているが次々とお客が入ってくる
常連らしい人が多くすっかりご近所のうどん屋として定着している様子


たのしみは 門前町のはずれにて 近所の人に愛される

野口うどん 高松市仏生山          

   

横町である
探してまで食べてもらわなくともいいとは思っていないだろうが
客にこびることもしないが、さりとて横柄でもない
普通に食べに来た人にまじめに提供する

昨日の味も明日の味も一定であろう
だしの色は濃い目である

つるつるとのどに滑らせていく
近所に工事に来た人、子供をつれたお母さん、町のうどん屋の典型


たのしみは 修行を終えた若者が 夢暖めて店開けるなり

一福 高松市国分寺町


   


10数年昔、子供が小さい頃
我が家の定番店であったが、ここ数年閉まっていた
新しく開店したとの事でたずねてみる

小上がりの座敷に座って麺のできるのを待つ
窓の外をマリンライナーが高松へ向けレールの音を残して遠ざかる
この辺り昔のまま

時にまだかいな
あまり客が立て込んでないけど番号札をもらい
呼び上げを待つ


麺は細くのびがある、
飯山の中村で修行したと伝えられているとおり
祝電が壁に貼られていた

これからの精進できっといい店になるでしょう


たのしみは 大食堂をほうふつと うどんを求めて 列に並べり

かすが町市場 高松市          

   

大型バスが横付けしうどんツァーの団体客を降ろしても
ここではさばきが出来るだろう
中央のテーブル席をぐるりととりまきカウンターに並ぶ
メニューあれこれ楽しみつつ列の進行を待つ
天ぷらの山の奥にうどんを打つおじさんが見かけられる

好みの量と、温・冷、他をおばちゃんに言うと
すぐ丼に入ったものが出で来る。
温かいのを好むなら、中央のあたため場でしゃかしゃか、湯にあたため、
だしをかければいい

座敷にゆったり座り込み大きいげそ天をかじりつつうどんをすすりこむ
私は少し甘めと言ったが家人は塩辛いという

横のほうでコーヒーを飲みつつ新聞を広げている人がいる
うどん屋といってしまうには不思議空間が広がる


たのしみは 郊外とはいえ この場所で ご近所のひと慣れたこの味

増井米穀店 高松市郷東町              

  

高松市西部を北へ流れる香東川の堤防に位置する
川沿いの米屋はかっては水車を回して精米し、さらに粉を挽いたかと思うが
この店がそうであったかとの真偽は確認していない

さて、うどんであるが、
麺をくわえるとムニューと伸び、噛み切るとパチーンと跳ね返るように感じる食感
.おいしいと評判のおにぎりは、も早や残っていない
間仕切りののれんから奥を覗くと製麺機、その奥に大きな釜が座っている。

ご夫婦で仲よく心を込めて訪ね来る人にうどんを提供している
小のうどんに天ぷら1個で240円也

行商の魚屋さんが堤防の木の下で店を出す
その近くに大きな石碑がある
読んでみると
こたつでて足元すぐに野河かな  与謝蕪村

  

蕪村が四国に遊びというか、金儲けに来たころ
城下のはずれのこの川には有料の私営の橋がかかっていたとか


たのしみは 住宅地の細い路地 探すいらだち 見つけたよろこび

中北    高松市勅使町

  

中西うどんで腹を満たした後ゆとりを持って次なる店を探す
空腹抱えてややこしい店を探すなというのがうどん屋巡りの鉄則である。
特にこの店はその意味からトップレベルである。

中西から西へロッキーを右折して空港通を跨ぎって鹿角の狭い道路に進入する。
雰囲気からするとこの辺りらしいがわからないまま32号バイパスに出てしまう。
たしかここは玉木商事という家庭用品の問屋であったが時代の流れか・・
空腹時ならこの辺りで同乗者からブーイングが出始め、あきらめてさぬき麺業、得々へ入るパターンだが、余裕のよっちゃんで探訪が続く

南郵便局から再び進入開始
対向車が来たらどうしようかなんて弱気は捨てて、かかってこんかいの気合で、
されどスピードはズルズルと進む
前方にえらい厳しい曲がり角が見える
左右を見渡すとなんとここが
幾多の車のサイドを削り、侵入を拒むブロック塀に守られてきた伝説の本丸であった。
一台車が出ました、
よっしゃぁ、駐車しようとするが、頭からでも後ろからでも やばい

こは勇気ある撤退
昔流に言うならば後方へ向って前進、
あっさりバックオーライ(この言葉も死語か 変換しない)
農家の庭先でUターンさせていただいて
先ほどの郵便局の駐車場周辺まで帰って、民有地というか道路というかその辺りに駐車
雨の中再び先ほどの住宅街を歩む

やっと店内に到着いたしまして、ご夫婦二人で仲良く運営中
本日は雨天につきオープンエアは無理です
手打ちを無言で語る不ぞろいの麺を冷たいだしにからませながらいただく、
名物いわしフライ本日は100円なり
意外にいわしが身厚くふっくらフライになっていて、これは旨い

4人で小うどん×4+いわしフライ1=700円 これまた安い


この後余裕のメチャメチャよっちゃん やっちゃんで旧の空港周辺の有名店を探すに続く


たのしみは 行きつ戻りつ繰り返し やっと見つけて食べられし時

穴吹 高松市林町

  

昔の空港周辺 前回下見をしたので、あぜ道まで車を入れず、
稲穂の垂れる田んぼ道を歩く
ひる時を過ぎているので店内に人影なく、
駐車場におばあさんが老人車に腰掛けて休んでいる。
かけ小を頼むと温めますかと聞くのでそのままにだしをかけていただく
だしはいりこがよく煮出された濃い味である。
作り置きのうどんはやや太め。
テーブルの上にはかき揚げ・ちくわ天・練り物等が置いてある。太目の練り物をかじる食べ応えがある。

食べてる間も電話がなってうどん玉の注文がきている。店内に積み上げられたうどん箱、駐車場に吊るしてある「すのこ」を見ている限りここは製麺所であり、
配達優先と思われる。

 「空港がある頃この辺りはよく来ていたが、うどん屋があるとは知らなかった」
という話から始まって、意外な事実が判明する。

ばさんが言うには
「近くの○○ハウジングに三野さんという人がいて」 
「エーッその人はよう知ってますよ、そうするとあそこの展示会のうどんはお宅のものだったのか」

春秋の2回それぞれ2日間で10玉近く食べていたのを思い出す
周辺の田んぼに麦が色づく初夏、あるいは稲が刈り取られ切り株が整然と並ぶ秋
屋島を遠くに見ながら食べると気持がいい
奥でしゃがんで食べるよりずっとずっとのどかな昼下がりになる。


たのしみは 夢2000なる 新品種 育てた町に まもりつぐ味

宮武製麺 高松市仏生山

     

コトデンの駅のそば
(コトデンに名前が変わってから駅員がありがとうございますといい始めたか)
駅前商店街の一角で、家族で、なかでも年配のご主人が、店全体の目配りよろしくかくしゃくと働いている。
(見られていたのは先払いを知らず、支払いせずに食べていたせいかも、そういえば年代もののレジがあった)
温めない麺にスッキリしただしをかけていただくと、優しさを感じる。
町内のうどん屋らしく年配の人が次々と入ってくる。

仏生山は法然寺の門前町で、
かっては藩主が毛槍を振り立て墓参りをしたという御成街道の雰囲気を今に伝える。
虫小窓、れんじ格子、うだつのあがる商家が今なお残っている。
 

コトデンの線路をはさんで反対側に農業試験場がある。
ここがうどん用小麦夢2000を育種したところである。
秋は田んぼ一面に稲穂が垂れているがよく見ると、小さく区切られた区画ごとに品種が異なったり、肥料とか栽培方法の変化による観察が行われている。
バイオと一口に言うが、
実際は気の遠くなるほど長い実験、選抜の繰り返しで品種が固定されていく。


たのしみは 住まう人々 その町に 支持されてこそ 年月重ね

マルタニ製麺 高松市円座町

 

仏生山から西へ向って自転車をこぐ
田村神社の南を通り香東川をわたる、「香龍」の銘柄酒蔵北川商店がある。

店に入るなり冷蔵庫の缶ビールを発見
おでんの鍋よりすじ肉を引き出し味噌だれをつけて、渇いたのどにビールがしみる
麺は太めであるがごつごつはしていない、
製麺所を余り主張しないおとなしいうどん、町場のうどんである。

座敷で店の人らしい子供が遅い昼食を食べている。当然うどんである
その横は煙草売り場で、昔の専売制の名残で、塩を売っている。

 


たのしみは 店のあるじが年老えど いつに変わらぬ 手さばき見しとき

池上 高松市

   

マルヨシセンターの駐車場に遠慮しつつ車をとめて(勿論帰りには何かお買い物)
路地を行く

映像や誌面で見慣れた小屋の手前にはブルーのレンタサイクルが止まっている。
入り口入ると中の打ち台で若い人と年配の女性がうどんを延ばしている。
オバァちゃんの指揮を受けながら、延ばされた麺帯が年代物の麺切機にかけられ、
キシャキュシャと音を立ててうどんに変わっていく

あったかを一玉もらいねぎを載せ、生卵にちょっと醤油をかけていただく
茹でたての麺はしっかりこしと少しのしょっぱさでうまい
卵をかき混ぜるとこれまた旨い
丼を洗ったら100円玉をケースに入れてごっちゃーン

流行の表現の「費用対効果」で見ると
100円玉がこんなにも価値をもっていたのかと改めて感謝したくなるような店である。


たのしみは 口達者なるおばあたち 制服組も列に従う

久保 高松市香西北町

  

うどん探検家の路上駐車がご近所に迷惑をかけ、やむなく田を埋めて駐車場を作ったり、
ガードマンを常駐させる店が増えている。
遠方の人にはわからぬご近所とのあつれき、他人の繁栄は面白くない。
ここはそんな心配は無用である。
絶対という言葉は軽軽に使うなと常日頃いっているが、ことここに限っては絶対路上駐車はないと言い切っておく。
根性あれば路駐しなさい

に大盛りのうどんをもった警察官が次々と交番に入っていく。中を覗くと四、五人の警官がうどんを食べている。中には唐辛子をたっぷり振られ、赤く染まったいるのが遠目でもわかる。
その光景を見なければ、
のれんも、店名も看板もないここがうどん屋とは気がつかない

はっきりした口調のおばちゃんが
「配達用が間に合わんので10玉でかまんかいな」と玉買いの人に交渉している。
12時まで待ってというので、別に私は急ぎません。
「そこの丼とってここへ置いてっ、だしはそっち、しょうがもな」
洗い終わったうどんを貰ってだしをかけていただく。
伸びやかな食感である。

香西は古い城下町で道路が直角に
海の近くに大きな屋敷があって歴史を感じさせる町並みである。
     
レンガ作りの煙突が美しい醤油醸造所もある。


たのしみは どっさり食べて欲しいとて あるじのこころ届く丼

かながしら 高松市六条町        

    

たしか川の堤防沿いと
春日川の堤防沿いを探すがわからず、
一筋西の古川の細い堤防を走るとうどんの文字が目立ち簡単にわかる。

量の多いことでその名も高い
うどん大を頼む家児に店の人が三玉だよと言っている。
なあーに大丈夫とばかり家族4人それぞれきっぱりと、
かけ大、ぶっかけ大、ざる小、かまあげ小と頼む
さて、その首尾は如何に

丼にあふれる麺の山、(更にこの丼の深さ)
ねぎもてんかすものせる所がない

1.5玉とはいえこれは2玉以上はゆうにある
少し細めのやや柔らかの麺がつるつるとのどを通るのは初めのうちだけ
途中で水をのみ一息つける。
ざるうどんに乗った海苔が味の変化に役立つ
ふだんは入れないわさびも溶いてみる。

だしもおいしい
無理に難くせをつければ、麺の水切りが悪いので、だしが薄まってしまうことかも、

次々と入ってくるお客さんも量の確認をしてミニを頼む人も少なからずいる。

お勘定は1050円也、安い
まいった

店内に桜がきれいに咲いているから奥の駐車場をのぞいてという張り紙に誘われ
うろうろしつつ
反省会
「三玉ぐらい軽いけどここの店のは四玉以上たっぷりある」
「途中で食べきれるかと不安感が出てきた」
「だからミニもあると言っただろ」
「一玉半だから食べ切れると思った」
ふだんは大食いの東西の横綱を標榜する家児も降参気味

だけどおいしかったから、次もう一回来たい。次は量を減らして天ぷらを食べたい
量だけでなく、あじもよかったです。
  


たのしみは 朝早くから店開けて 働く人の活力を生む

ひょうげ 高松市出作町

コトデン仏生山の駅で途中下車をして歩く。
コトデンもこのところ駅員が挨拶を丁寧にするようになり、又女性の進出もあり
顔がお客の方に向いてきた気がする。

公園で桜の花が開いている。
朝の通勤時間帯になって駅に向う人も少し増えてくる。
道路も行き交う車が途切れなく、渡りづらい

うどん小を頼む
主が奥の釜場で温めてくれる。
朝の早いうちは自分でお運びをするセルフである。
昼はさまざまのうどん定食まで用意されているらしい。

しっかりした麺がおいしい
一角のおでんが食欲をさりげなく駆り立てる。

セリーグの開幕を伝えるスポーツ新聞を傍らに
小上がりに座り込んでのんびりする。
日差しが温かみを増してくる。

再び駅に帰り、
金毘羅歌舞伎見物に向うらしき人々と一緒に琴平方面に向う


たのしみは 若い人が熱心に うどんに取り組む姿見るとき

田   高松市仏生山

   

大阪を早朝6時過ぎに出発し、阪神高速神戸線・第2神明・明石大橋経由淡路島ルートで
高松へ向う、津田から山沿いの道をとり公渕公園の横を走るのが定番のコースであるが
今回は仏生山を狙う

麦の実験圃場が色づく農業試験場の道を西へ走らせ空港通に出るまでの
奥まったところに店がある。
住宅の一角の倉庫を改装した様子だが雰囲気はよい

9時半過ぎの店内は家族4人が大・大・小・大を頼むと玉きれになって、
肉うどん大は麺の茹で上り待ちに
麺はやや細め、だしは私には少し甘目と感じる。
しかし家族全員おいしいと声をそろえる

天ぷらが二つの鍋で次々と揚げられている

特に天ぷら大好きの家人にとって
揚げたてのじゅうじゅうと音を立てているような熱い
竹の子の天ぷらがことさらおいしいという
私も竹の子には後ろを見せない主義の為大きいものにかじりつく
旨い

大阪から来たという私に
若いご主人は以前大阪の十三にいたという
一心に何か書いていたが帰り際に見ると「めかぶうどん」のポップだった



たのしみは 朝まだ早く開ける店  のれんくぐりて 先客あれば

ぶっかけや 高松市仏生山町        


   

綾南町を早朝に出発して大阪へ向う
早起きして撤収作業をした褒美にうどんを食べる
さて

朝早くから営業のうどんやといえば
「中西」  残念本日日曜日は休み
「黒田屋インター店」は朝5時まで
しからば「ひょうげへ」と向う道筋に新店発見 
わき見運転は事故の元、
ちらりと見流す目の隅に
のれんも出ていたようだったので急遽Uターン

若い主人が一人で切り盛りしている。
早朝はうどん一玉180円のモーニングサービス
天ぷら系もそこそこできている、おにぎり等のご飯ものもある
メニューには注文を受けてから揚げる天ぷらの文字も

ぶっかけを注文した愚息はおでんすじ肉2本確保している
家人は天ぷらを一個

だしは醤油色の濃い汁、少し甘みの勝ったもの
うどんは太目でしっかり
てんかすがうどんにからんで油のうまみをプラスする
朝飯のうどんとしては結構でした

途切れること無くお客が入ってきて、おにぎりとうどんを載せている




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